シン「うわ……。ただでさえ人口密度高かったのにおまえまで来たのかよ……」
トーマ「まあまあ。まだつめたら入れるし、文句言うなって、シン。ほら、こっちおいで?」
ケント「ちょっと待ってくれ。君たちはさも当たり前のように自分たちも居座り、
    彼女までも招きいれようとしているが……」
ケント「そもそもこの場所を先に見つけたのは私だ。それをなんの断りもなく、君たちは……」
イッキ「別にいいんじゃない? ここは君の私有地ってわけでもないんだからさ」

オリオン「ほら、SPに見えるよ! 黒服に身を包んで、あたりに目を光らせる……」
オリオン「銃を胸元に……違った、スタンガンを隠し持ち……うーん、いまいちしっくりこないな」
オリオン「と、ともかく、マルタイの安全を確保しつつ、周囲への注意を怠らない」
オリオン「右よし、左よし、前後ともに不審人物は今のところいないようだ……」
オリオン「まさか犯人も空中から僕が見張ってるとは思いもよらないだろうね」

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